【広報誌】和音3月号を発行しました!
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医療関係者向けWeb講演会「GSK難病知慮セミナー(主催:グラクソ・スミスクライン社)」で、京都近衛リハビリテーション病院 院長 岡伸幸が以下の通り講演いたします。ご興味ございましたら、ぜひご覧ください。 【日時】1月18日(金)19:00~20:15 【内容】末梢神経障害の側面からみるEGPAの病理、診断 【演者】岡 伸幸(京都近衛リハビリテーション病院 院長・神経内科) ※岡医師の講演は、19:00~19:30の予定となります。 ※視聴方法はこちらをご参照ください。 https://gskpro.com/…/ja…/seminar-info/webinar/20190118NU.pdf
1月13日(日)「全国女子駅伝」開催にあたり、一部ルート変更をいたします。 ㋺系統(出町柳ルート便)の2便(13時台)において、運休いたします。 ㋩系統(国際会館ルート便)の6便(13時台)において、運休いたします。 ご利用の皆様には大変ご迷惑をおかけいたしますが、ご理解とご協力をお願いいたします。 --- 本件に関するお問い合わせはこちら --- 京都大原記念病院グループ シャトルバス担当 Tel.075-744-3121 (京都大原記念病院 代表)
京都大原記念病院グループが毎月発行する「広報誌 和音1月号」を発行しました! ★詳しくはこちら
12月23日(日)「全国高等学校駅伝競走大会」(全国高校駅伝)開催にあたり、一部ルート変更をいたします。 ㋺系統(出町柳ルート便)の2便(13時台)において、運休いたします。 ㋩系統(国際会館ルート便)の6便(13時台)において、運休いたします。 ご利用の皆様には大変ご迷惑をおかけいたしますが、ご理解とご協力をお願いいたします。 --- 本件に関するお問い合わせはこちら --- 京都大原記念病院グループ シャトルバス担当 Tel.075-744-3121 (京都大原記念病院 代表)
京都大学医学部附属病院の看護師の皆さまと、主に後方支援(退院支援)を担うソーシャルワーカーの皆さま総勢9名をお招きしました。多面的な連携を目指す一環として、今回は、看護師(病棟管理者)同士の「 看看連携 」を主たる目的としてご来院いただきました。 井川玲子看護部長をはじめ、看護師(病棟管理者)、セラピスト、医療連携室スタッフらが案内し、京都大原記念病院、京都近衛リハビリテーション病院(近衛病院)を農園体験(大原)も交えながらご見学いただくとともに、両院の連携状況や実際の症例なども紹介しました。リハビリテーションがどのように行われ、そのためにチームの調整役となる看護師が病棟生活でどのような工夫をしているか、をご覧いただきました。現場を担う病棟管理者同士での顔を合わせた交流は、空気感を共有するきっかけとなりました。今回をきっかけに、目の前の患者様に安心を提供できるよう、気軽にコミュニケーションを取ってよりスムーズな相互連携を行うことを確認し、当日の案内は終了しました。 今後も高度急性期、急性期を担う医療機関と密に連携し、地域医療に貢献していくことができればと考えています。
京都近衛リハビリテーション病院(以下、近衛病院)では、業務の効率化を通じた働き方改革、医療品質の向上を目指す一環としてNTT西日本と連携してクラウド型PBXサービスを導入し、スマートフォンへの各種業務の集約を行っています。 この取り組みについて、担当スタッフがNTT GROUP COLLECTION 2018ビジネストレンドセミナー(主催:NTT西日本)で講演しました。 完全にクラウド化したPBXや、ナースコールと、スマートフォンが連動したケースはまだ珍しく、医療関係者だけでなく、様々な業種から会場定員を超える約120名にご参加頂きました。 スマートフォンとの連動は、様々な背景から検討に至りましたが、最終的には機能の「 拡張性 」が持つ可能性から導入に至りました。現在はナースコールとの連動がメインで病院内の活用も途上段階ですが、今後は電子カルテなどと本格的な連動中心に拡張を視野に展開していく予定です。 今後も普段とは視点を変え、業務効率の視点からも、医療品質の向上につなげて行きたいと思います。 ◆ NTT西日本と製作したプロモーションビデオがこちら(NTT西日本ウェブサイト)からご覧いただけます。※所要時間 約3分
11月11日に兵庫県赤穂市で催された 赤穂シティーマラソンに、京都近衛リハビリテーション病院の児玉直俊医師、浦部博志医師、徐門諒輔看護師の3人が、ドクターランナーなどとして参加しました。 ドクターランナーは一般ランナーと一緒に走りながら、体調不良やけがなどがあった場合に救助する役で、赤穂市民病院の医師の誘いで務めました。 大会は7部門に分かれハーフは約4,000人、キッズなど他部門を合わせると8,000人の参加者がありました。浦部医師は4年連続の参加で、児玉医師、除門看護師にとっては初のハーフマラソン。途中、脱水症の参加者の救護などをしながらなんとか完走できました。 去年は心肺停止でAEDを使用した例もあったようですが、今年は幸いそこまでの重症者はおられませんでした。
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